Mattoverse Electronics Drone Tone MKIII / ペダルボード用 ドローン シンセサイザー ノイズ ギター ベース オシレーター
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Mattoverse Electronics Drone Tone MKIII / ペダルボード用 ドローン シンセサイザー ノイズ ギター ベース オシレーター

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種類 その他
アダプター 9Vセンターマイナス
電池駆動
コントロール MIX、TONE、RATE、PITCH


Mattoverse Electronics Drone Tone MKIII

マットバースエレクトロニクス ドローントーン マークスリー


Mattoverse Electronics Drone Tone MKIIIは、ペダルボード用のドローンシンセサイザーです。ギターペダルと変わらない操作性でシンプルなスクエアウェーブのオシレーターをギターやベースのトーンに混ぜることができます。

また、スタンドアロンのシンプルなドローンシンセとして使うこともできます。インプットから入るシグナルには一切加工せず、MIXノブでドローンシンセとミックスするだけです。

Drone Tone MKIIIにはタップテンポ、0-5VのCV同期によるテンポ設定、内部ピッチレンジコントロールそしてトップマウントジャックのスタイルで制作されています。

いわゆる伝統的な「ギターペダル」ではありません。世界中のほとんどのギタリストにとっては必要ないかもしれません。だからこそMattoverseなのです。シンプルで楽しく、ピッチやキーに合わせてチューニング、そして生み出された音に酔いしれる。ベースに合わせたり、ディレイやリバーブを組み合わせたり、ルーパーに使ったり、発想次第で新しい音の可能性を秘めたペダルです。



●コントロール
・Rate:ノブを時計回りに回すとスクエアウェーブのパルススピードが早くなります。このノブを時計回り最大にすると音がつながるノンパルストーンへと変わります。タップテンポスイッチを押すとRateノブの設定をタップテンポで上書きします。SYNCインプットからの信号も同様です。上書きされたテンポは、ノブを回すと新たにRateノブの設定に戻ります。

・Pitch:ノブを時計回りに回すとピッチが高くなります。初期設定ではピッチレンジはB♭をスタートに約3オクターブに設定されています。ペダル内部のトリムポットで最大ピッチレンジを調整することができます。

・Mix:時計回りでスクエアウェーブオシレーターの音量が高くなります。

・Tone:時計回りに回すとスクエアウェーブオシレーターの音色が明るくなります。

・Bypassフットスイッチ:オシレーターのON/OFFを切り替えます。

・Tap Tempo:タップテンポでスクエアウェーブのパルススピードを調整できます。

・Input:楽器を接続します。ここから入ったシグナルは加工されず、Mixコントロールで音量のみが調整されます。

・Output:アンプを接続します。

・Sync:0-5VのGate(CV)でテンポを他の機器と同期させることができます。

・DC:センターマイナスDC9Vアダプターを接続します。消費電流は20mA程度です。電池はご使用になれません。


Mattoverse Electronics

Make Noise Not War

Mattoverse Electronicsは、ノイズジェネレータ、クルードシンセサイザー、ギターエフェクターを制作しています。

20年以上にわたりアイオワ州でバンドやソロプロジェクトでギターやドラムをプレイし、レコーディングを行いました。
音を創造することの魅力に取り憑かれ、音を創り出し、操作できるものを制作しています。


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