{"title":"ペダルボードアップグレードキャンペーン｜One Control 対象商品 15%OFF","description":"\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/260622_OC-PBupgrade15OFF.png?v=1782134551\" alt=\"One Control PEDALBOARD UPGRADE CAMPAIGN 対象商品15%OFF\" width=\"100%\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003ePEDALBOARD UPGRADE CAMPAIGN\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eOne Controlの対象商品が、期間限定で15%OFF。\u003cbr\u003eペダルボードの操作性を高めるスイッチャー、安定した電源供給を支えるパワーサプライ、配線まわりを整理するジャンクションボックスやパッチケーブルキットなどを対象にしたキャンペーンです。\u003cbr\u003eぜひこの機会にペダルボードをアップグレードしてみませんか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e開催期間\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e2026年 6月22日 (月) 16:00 ～ 6月30日 (火) 16:00 まで\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 align=\"center\"\u003e👇　対象商品一覧　👇\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"ocagamidae","title":"【6\/30 16:00まで15%OFF!】One Control - Agamidae Tail Loop | 最大100種類のプリセットを保存可能 6つのエフェクトループ搭載","description":"\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/uD7Qr2VZvNI\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eOne Control \/ Agamidae Tail Loop\u003cbr\u003eワンコントロール \/ アガマダイテイルループ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプログラムスイッチャー最後の挑戦。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペダルボード上に並べたエフェクトを、まとめて制御する。楽器を演奏しながら音を変えていく上で、プログラマブルスイッチャーを採用することは操作性の向上、ミスを低減するといった様々なメリットがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eかつて、大型で大規模なシステムでしか使われていなかったスイッチャーは、多くの進歩を遂げ、多くのプレイヤーの足元で、様々なシステムを制御しています。\u003cbr\u003e細かな設定を積み重ね、様々なデバイスを組み合わせて複雑な制御を行うことができるようにすることも大きな進歩です。一方、そこまでの機能を必要としないシステムに、それらのスイッチャーは機能過多となってしまうこともあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eもっと手軽に導入できるプログラマブルスイッチャーを求めて。出来る限り機能はシンプル、かつコンパクトに。しかしペダルボード全体を制御できるものを作ることができないか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eただシンプルに機能を制限するのではなく、限界までサイズを小さく、コンパクトにまとめる。必要な機能を見極めながら、より多くのスタイルに対応できるスイッチャーを作りたい。Agamidae Tail Loopもまた、大きな進歩が産んだスイッチャーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Control Agamidae Tail Loopは、6つのエフェクトループを備えながら、圧倒的なコンパクトサイズを実現したプログラマブルスイッチャーです。\u003cbr\u003e最もスタンダードなペダルボードを想定し、6つのエフェクトループはシリーズ（直列）で接続されています。\u003cbr\u003eプログラムは最大20バンク×5プリセットの100種類を保存することが可能。実際に使用するプリセット数に合わせ、使用するバンクを2～20まで設定することができるため、操作性を維持しながら多くのスタイルに対応することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e各エフェクトループはリレー式のトゥルーバイパスとなっており、スイッチ1発で全てのエフェクトをバイパスするマスターバイパス機能も搭載します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタンダードなセンターマイナスDC9V電源で駆動し、さらに本体には6つのDC OUTを搭載しているため、エフェクトループに接続したエフェクターに電源を供給することも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●特徴\u003cbr\u003e・最大20バンク×5プリセット、100種類のプリセットを保存可能\u003cbr\u003e・実際に使用する最大バンク数を2～20の範囲で設定可能\u003cbr\u003e・スイッチ1発で全体をバイパスするマスターバイパス機能\u003cbr\u003e・リレー式トゥルーバイパスの6エフェクトループ\u003cbr\u003e・簡単なプログラム編集\u003cbr\u003e・ダイレクトモードとしても使用可能なエディットモード\u003cbr\u003e・スタンダードなセンターマイナス9Vアダプターで駆動\u003cbr\u003e・6×DCアウトプットを搭載し、エフェクターに電源供給可能\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●リコールモードとエディットモード、ダイレクトモード\u003cbr\u003eAgamidae Tail Loopは、リコールモードとエディットモード、ダイレクトモードを備えています。PROGRAM\/DIRECTスイッチがPROGRAM側のとき、BANKフットスイッチを長押しするとエディットモードに入り、DIRECT側のときはダイレクトモードに入ります。エディットモードでは、6つのフットスイッチで各エフェクトループのON\/OFFを切り替えるダイレクトモードとして使用可能。音を作ったら、そのままリコールモードに戻るだけで選択されたプログラムにプリセットを保存することができます。\u003cbr\u003eダイレクトモードでは、各フットスイッチが6つのループに対応し、ON\/OFFを切り替えることができます。ダイレクトモードでの操作はプリセットに影響しません。\u003cbr\u003eエディットモード\/ダイレクトモード中にPROGRAM\/DIRECTスイッチを切り替えてもモードは切り替わりませんので、いつでも即座にサウンドチェックや個別のペダルのON\/OFFができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●サイクル選択式のバンクセレクト\u003cbr\u003eできるかぎりコンパクトに、使いやすさを失わずに機能性を追求する。Agamidae Tail Loopでは、コンパクトさを失わないために1フットスイッチによるバンクセレクトを採用しました。リコールモードでBANK\/LOOP1スイッチをプッシュすれば、バンクナンバーが1つ上がり、最大バンクまで到達するとバンク1に戻ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●使用範囲を制限できるアクティブバンクナンバー\u003cbr\u003eAgamidae Tail Loopでは、実際に使用するアクティブバンクナンバーを2～20までの範囲で設定することができます。例えば、1曲ごとに使用するバンクを決めて使えば、実際にステージで演奏する楽曲に合わせてバンクナンバーを設定することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●マスターバイパス\u003cbr\u003eAgamidae Tail Loopは、選択中のプログラムスイッチをプッシュすることで全てのエフェクトループをバイパスするマスターバイパスを設定することができます。バイパスする必要がなければ、マスターバイパスは無効とすることもできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●スペック\u003cbr\u003e・スタンダードなDC9Vセンターマイナスアダプターで稼働。\u003cbr\u003e・別売りのワンコントロールDCケーブルを使用することにより、最大で6台のエフェクターに電源供給も可能。（電流量に注意してください。センターマイナス9Vのみに電流を供給できます。）\u003cbr\u003e・電源：センターマイナスDC9Vアダプター（電池駆動はできません。）\u003cbr\u003e・消費電流：最大150mA\u003cbr\u003e・サイズ：370(W)×41(D)×48(H) mm\u003cbr\u003e・重量：440g\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/drive.google.com\/file\/d\/1E29NH4ZQwqYIJ1XwQtEPPG1azVvjDz0Z\/view\"\u003eAgamidae Tail Loop マニュアル.pdf\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【One Control】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2010年3月11日。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e将来、ストンプマーケットの歴史を変えることになるそのブランドは、\u003cbr\u003e小さくとも高らかな産声を日本であげました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Control（ワンコントロール）。\u003cbr\u003e細部にまで拘った商品は、贅沢という言葉が一番しっくりくるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e徹底したユーザーフィードバックの拾い上げによる商品構築は、\u003cbr\u003e一番の遠回りに見えますが、実は一番の近道であると\u003cbr\u003e言うことを我々の商品によって実証できると\u003cbr\u003e確信しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまでの製品を凌駕するその品質とスペックは、\u003cbr\u003e膨大な実験を繰り返して来たからこそと自負できます。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003eOne Controlの前で、One Control以外の製品は\u003cbr\u003eまるで輝きを失ってしまうでしょう。\u003cbr\u003eそれはその他製品のせいではありません。\u003cbr\u003e今までの全ての理論を覆してしまった\u003cbr\u003e我々の製品の責任なのですから。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Controlを足元に置いて、歴史の証人になりましょう。\u003c\/p\u003e","brand":"NINEVOLT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35602561859739,"sku":"4562459893023","price":24123.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/files\/Agamidae-Tail-Loop-01.png?v=1725503798"},{"product_id":"occtl","title":"【6\/30 16:00まで15%OFF!】One Control - Caiman Tail Loop | スイッチャー ギター エフェクター","description":"\u003cbr\u003e種類：スイッチャー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアダプター：9Vセンターマイナス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e電池駆動：－\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコントロール：BANK、PGM1、PGM2、PGM3、PGM4、PGM5、MUTE、MIDI、FS1、FS2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control　Caiman Tail Loop\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワンコントロール \/ ケイマンテイルループ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eペダルボードに楽に設置することができ、多くのエフェクターを制御する。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control Caiman Tail Loopはボード上でスペースをとらず、持ち運びのしやすい小型(440(W) × 55(D) × 33(H) mm）、軽量（約620g）な筐体を使用し、MIDI機能も備えたプログラマブルスイッチャーです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCaiman Tail Loopは、5つの直列エフェクトループのON\/OFF制御に加え、2つのラッチスイッチ、5つのMIDIプログラムチェンジナンバー（PC）と5つのMIDIコントロールチェンジナンバー（CC)をプログラムすることのできるスイッチャーです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプログラムは150種類保存可能。コンパクトなサイズで多数のプログラムを操作できるよう、6つのレーン、5つのバンク、各バンクに5つのプログラムという3層構造としています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバンクとレーンはBANKフットスイッチ1つでシンプルに切り替えることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e5つのエフェクトループとは別に2つのラッチ\/アンラッチスイッチシグナルを送信することができます。アンプのチャンネル切替えやエフェクターのリモートコントロール、タップテンポ操作を行うことができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、インプットバッファを内蔵し、ミュートスイッチとチューナーアウトも装備。6つのDCアウトも搭載し、ループに接続したエフェクターに電源を供給することも可能です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらに、MIDIインプットを備え、外部機器からMIDIでの制御も可能。2台のCaiman Tail LoopをMIDIでリンクさせることもできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●特徴\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・5つのエフェクトループを備えたプログラマブルスイッチャー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・2つのラッチ\/アンラッチスイッチシグナルを送信\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・5つのMIDI PCと5つのMIDI CCを送信\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・150種類のプログラムを保存\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・外部からのMIDI制御\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・独立したミュートスイッチ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ナチュラルなトーンのBJF Buffer回路を搭載\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・小型(440(W) × 55(D) × 33(H) mm）、軽量（約620g）な筐体\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●バンクとレーン\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCaiman Tail Loopは、A～Fの6レーンそれぞれに5つのバンクがあり、各バンクには5つのプログラムを保存することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eバンクとレーンはBANKフットスイッチ1つで簡単に切り替えることができます。BANKフットスイッチを押すと、バンクナンバーが1つ上がります。選択しているバンクが5のときは、バンク1に戻ります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBANKフットスイッチを長押しすると、レーンを変えることができます。この構造とすることで、150種類のプリセットをコンパクトな筐体で簡単に選択することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●プログラムとダイレクトモード\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCaiman Tail Loopは、BANKスイッチを素早く2回押すことでプログラムモード、またはダイレクトモードに入ることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプログラムモードとダイレクトモードはPROGRAM\/DIRECTスイッチで切り替えることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプログラムモードでは、選択されているプログラムでのエフェクトループのON\/OFFをフットスイッチで切り替えて保存します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eダイレクトモードでは、現在のプログラムに関係なく、各エフェクトループをPGM1～PGM5のフットスイッチで個別にON\/OFFして使うことができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●ラッチ\/アンラッチスイッチ\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e5つのエフェクトループとは別に設置されたFS1、FS2端子から、個別にラッチスイッチまたはアンラッチスイッチのシグナルを送信することができます。FS2端子にステレオケーブルを接続して、2つのラッチスイッチを1本のケーブルで送信することもできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれにより、プログラムを選択することでアンプのチャンネル切り替えやエフェクトのリモートコントロールが可能です。また、スイッチがアンラッチに設定されている場合は選択したプリセットスイッチを押す度にシグナルを送信できるので、タップテンポスイッチとして使うこともできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●MIDI\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCaiman Tail Loopは、各プリセットプログラムの中に5つのMIDIプログラムチェンジナンバー（PC）と5つのMIDIコントロールチェンジナンバー（CC)をプリセットすることができます。それぞれMIDIチャンネル1～5のシグナルとなります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスイッチャーのON\/OFF制御と共に、多機能な空間系ペダル等のプリセットを切り替えることで、スムースに幅広く音を切り替えることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、本体のエフェクトループに設置していないペダルの制御もできるため、例えばアンプのエフェクトループに設置した空間系ペダルをMIDIで制御し、アンプ前のエフェクトは各エフェクトループのON\/OFFで制御するといった操作が行えます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、MIDI IN端子により、外部機器からCaiman Tail Loopを制御することもできます。2台のCaiman Tail Loopを接続してリンクさせたり、他の機器との同時制御や、Caiman Tail Loopをラックケースに入れてMIDIで制御することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●BJF Buffer\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e多くの“バッファー”に抱かれるイメージを覆す、圧倒的にナチュラルなBJF Buffer。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ゲインを正確に1にすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・インプットインピーダンスでは、音を変えないようにすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・アウトプットは強くなりすぎないようにすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ノイズは極限まで少なくすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・オーバーロードしたときに、音が悪くならないようにすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBJFのこだわるバッファーの条件を満たし完成したBJF Bufferは、世界中多くのプロフェッショナルの足元で、ギターシグナルの手助けをしています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCaiman Tail Loopでは、インプット部にバッファーをかけるBJF BUF INと、バッファをかけないINPUTを装備。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、BUFFER INとBUF OUT端子を使えば、BJF Bufferだけを単体で使うこともできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eノンバッファーインプットを使うと、トゥルーバイパススイッチャーとなります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●スペック\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eインプットインピーダンス：500kΩ（バッファー使用時）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアウトプットインピーダンス：100Ω（バッファー使用時）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e電源：DC9V\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ：440(W) x 55(D) x 33(H) mm(突起含まず)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　　　440(W) x 62(D) x 49(H) mm(突起含む）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：約620g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/files\/oc_Caiman_1.01.pdf?v=1666854870\" title=\"Caiman Tail Loop マニュアル\" target=\"_blank\"\u003eCaiman Tail Loop マニュアル.pdf\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【 One Control 】\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Controlの細部にまで拘った商品は、贅沢という言葉が一番しっくりくるでしょう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでの製品を凌駕するその品質とスペック、徹底したユーザーフィードバックの拾い上げによる商品構築は、一番の遠回りに見えますが、実は一番の近道であると言うことを我々の商品によって実証できると確信しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Controlを足元に置いて、歴史の証人になりましょう。\u003cbr\u003e","brand":"NINEVOLT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35616797884571,"sku":"4562459884182","price":36933.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/products\/imgrc0074879693.jpg?v=1666854921"},{"product_id":"crocodiletailloopoc10","title":"【6\/30 16:00まで15%OFF!】One Control - Crocodile Tail Loop OC10 | スイッチャー ギター ベース エフェクター","description":"\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/05sc8IgDf_g\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ctable bgcolor=\"#000000\" border=\"0\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003e種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003eスイッチャー（ギター・ベース用）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003eアダプター\u003c\/td\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003e9Vセンターマイナス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003e電池駆動\u003c\/td\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003e-\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003eコントロール\u003c\/td\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003eL1～L10ボタン、MIDI ON\/OFF、LINK CONFIG、MIDI OUT\/THRUスイッチ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003e関連商品\u003c\/td\u003e\n\u003ctd bgcolor=\"#ffffff\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/products\/onecontrolcrockeye?_pos=6\u0026amp;_sid=154b2a9e6\u0026amp;_ss=r\"\u003eCroc Eye\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e ・\u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/products\/ocmidihammercable?_pos=4\u0026amp;_sid=a8afb7c02\u0026amp;_ss=r\"\u003eMIDIケーブル\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e ・\u003ca 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Controlの全てが詰まった最終完成形！\"\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd width=\"900\" bgcolor=\"#ffffff\"\u003e\n\u003cp\u003eこれは、レプタイルシリーズの最終完成系です。\u003cbr\u003e 今、私が考えられる全てのアイディアとノウハウを結集させました。\u003cbr\u003e プロミュージシャンがペダルエフェクターを使って音作りをする時に\u003cbr\u003e 考えられる使用方法のほぼ全ての形に対応できていると思います。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Crocodile Tail Loop OC10(クロコダイルテイルループ）を作るにあたり、\u003cbr\u003e 機能、音質をクリアした上で\u003cbr\u003e 実は重要なコンセプトは別の箇所にありました。\u003cbr\u003e 今、市場にある様々なスイッチャーと比べて、\u003cbr\u003e 最高機能を有しながら小型化、軽量化、そして低価格化を実現するという事です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 例に漏れず、このコンセプトは様々なミュージシャン（プロ・アマ問わず）に\u003cbr\u003e お願いしながら聞き集めたものです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 小型化に関しては、台形シェイプを用い、基板を重ねる事で対応しました。\u003cbr\u003e しかしこれには嬉しい誤算がありました。\u003cbr\u003e 台形にすることでとても踏みやすく、使いやすい角度を得ることができたのです。\u003cbr\u003e 最終的にLOOP7個を下段に配置することに成功しました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 軽量化に関しては、大きなポイントとしては、ケース以外にあり得ません。\u003cbr\u003e アルミを用いながら十分な強度を保つことに成功しました。\u003cbr\u003e これにも嬉しい誤算がついてきます。アルミケース採用にすることで、\u003cbr\u003e 流麗な塗装を得ることが出来ました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 低価格化ですが、これは逆説的アプローチで商品化に臨みました。\u003cbr\u003e まず値段を決め、その中でできる全ての事を試みました。\u003cbr\u003e これは大変な作業でした。しかしある事に気づきます。\u003cbr\u003e この難題を紐解くと、別の問題も同時に克服できるのです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 操作性。\u003cbr\u003e スイッチャーにとって操作性はとても重要です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 従来の構想よりもボタンを減らし、LCDも減らし、システムを簡素化することが重要と\u003cbr\u003e 考え、わかりやすいインターフェイスを作り出すべく試行錯誤いたしました。\u003cbr\u003e その結果、低価格を実現しながらも直感的に、視覚的にも非常にわかりやすい\u003cbr\u003e 操作性を得ることが出来ました。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e これらの必然と偶然が混ざり合った結果、生まれた商品がこのCrocodile Tail Loopです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e この商品は今ある製品のグレードアップ版ではありません。\u003cbr\u003e 各々の弱点に正面から向き合い、克服し、さらに克服することによって出来た素地に\u003cbr\u003e 私たちのアイディアを流し込むことによって生まれた\u003cbr\u003e 傑作スイッチャーです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 舞台は整いました。\u003cbr\u003e 本能の赴くままにペダルを操るのは\u003cbr\u003e あなたです。\u003cbr\u003e 後は皆さんでこの新しい世界を\u003cbr\u003e 体感してみてください。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Crocodile Tail Loopの特徴\u003cbr\u003e ●10個までエフェクターを接続可能\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e Crocodile Tail Loopは、７つの直列ループと３つのセパレートループを搭載したプログラムループです。最大10個までエフェクターを接続できます。各ループのON\/OFFの組み合わせを自由に設定し、フットスイッチで瞬時に呼び出す事が可能です。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●70個までプリセットプログラムを保存可能\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 7つのプリセットスイッチと10種類のバンク選択が可能で、最大70個までプリセットを保存することができます。保存したプリセットは2ステップで簡単に呼び出し可能。バンクスイッチでバンクを選択し、プリセットスイッチを踏むだけです。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●視覚的・感覚的に使えるプログラミング機能\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e プログラムを変更したいプリセットを選んだ後に、本体上部のプログラムボタンで各ループのON\/OFFを切り替えます。設定は自動的に保存されます。 プログラムボタンのLEDを点灯されるとON、消灯でOFFなので、現在どのループがONになっているのかが一目で分かります。プログラムを組み替えたい場合もその場ですぐに行うことが出来ます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●ノンバッファー\/バッファーインプット、チューナーアウトを搭載\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 使用環境に合わせてノンバッファー\/バッファーインプットを使い分けることができます。TUNERスイッチはミュートスイッチも兼ねているのでいつでも音を出すことなくチューニングが可能です。 バッファーインプットには、あのBJFバッファーの回路を搭載。ギター、ベースから出力された信号を劣化から守り、楽器本来の音を損ないません。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●ダイレクトモードを用いることでノーマルスイッチャーとしても機能\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ダイレクトモードとして使用することで、10ループのノーマルスイッチャーとして使用可能です。また、システム構築中のサウンドチェックの際、ループ毎に動作確認ができます。音が出ない等のトラブルの際も原因の特定を素早く確実に行うことができます。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●セパレートループはアンプチャネル切替にも使用可能\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 3つのセパレートループ（LOOP8～LOOP10）はアンプのチャンネル切替等を行うラッチスイッチとしても使用可能です。センド端子はノーマリー・クローズ、リターン端子はノーマリー・オープンタイプのラッチスイッチとして動作します。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●MIDIコントロールに対応\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e MIDI IN、MIDI OUT\/THRU端子を搭載。Crocodile Tail LoopでMIDI機器をコントロールしたり、Crocodile Tail Loop2台をMIDI接続して20台を同時にコントロールしたり、片方のCrocodile Tail Loopをコントローラーとして使用しステージ袖から遠隔操作するなど、より多様なコントロールを可能にします。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●Crocodile Tail Loop 2台を接続することで多様なコントロールを実現\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e 専用のリンクケーブルでCrocodile Tail Loop2台を繋ぐだけで簡単に多様なコントロールを実現できます。 最大20台のエフェクターを同時にコントロール可能なSYNC（シンク）モード。プリセット番号を共有し、2台のどちらからでも操作可能です。 マスターに設定したCrocodile Tail Loopの設定をスレーブに設定したもう1台に取り込むことができるLINK（リンク）モード。LINKモードではマスター側をコントローラーとして使用することでステージ袖等からの遠隔操作が可能になります。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●消費電流：最大450mA\u003cbr\u003e ●サイズ：46.3(L) x 11.1(W) x 6.4(H) cm\u003cbr\u003e ●重量：約1.8kg\u003cbr\u003e ●電源：DC9Vセンターマイナスアダプター\u003cbr\u003e 市販の9Vセンターマイナスアダプター（One Control EPA-2000を推奨）で稼働します。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●コントロール：スイッチ×10（プログラム／ループ1～7、バンク・アップ／ループ8～9、チューナー／ループ10）、プログラミング・キー×10（ループ1～10）、MIDI EN（TR／RX）\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e ●入出力端子：インプット×2（BJFバッファ／ノー・バッファ）、アウトプット×3（パラレル出力×2、バッファ・アウト）、チューナー・アウト、センド／リターン×7、独立ループ（イン／センド／リターン／アウト）×3、リンク（3.5mmステレオ・ピンジャック）、MIDIイン、MIDIアウト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"Crocodile Tail Loop OC10 マニュアル\" href=\"https:\/\/drive.google.com\/file\/d\/1siNu-CK4tmp0ZemNAHw5YcA_6iET12Ma\/view?usp=sharing\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCrocodile Tail Loop OC10 マニュアル.pdf\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e","brand":"NINEVOLT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35616799752347,"sku":"4562281360373","price":74613.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/products\/OneControlCrocodileTailLoopOC10.png?v=1658467282"},{"product_id":"ocminimaljunction4m","title":"【6\/30 16:00まで15%OFF!】One Control - Minimal Series Pedal Board Junction Box 4M | ジャンクションボックス","description":"\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/ldO-4KSucWU\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e種類：ペダルボード関連\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアダプター：-\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e電池駆動：-\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコントロール：-\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e関連商品：・ \u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/products\/ocminimaljunctionbox?_pos=1\u0026amp;_sid=08268d562\u0026amp;_ss=r\"\u003eMinimal Series Junction Box\u003cbr\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control \/ Pedal Board Junction Box 4M\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワンコントロール \/ ミニマルシリーズペダルボードジャンクションボックス フォーエム\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e十分なサイズがあると思ったボードが、思ったより活かせない。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエフェクターやアンプのフットスイッチなど、様々な配線があり、セッティングが大変。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスタジオでの準備や撤収に時間がかかる……。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれは仕方がない、そういうものだと思っていませんか？\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control Minimal Series Pedal Board Junction Box 4Mは、様々なシステムに“入出力端子”をつけることのできるツールです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eペダルボードのスペースを有効に使うことができ、さらに様々なシチュエーションで時間も短縮できます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●ペダルボードに入出力端子を\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box 4Mには、2系統のモノラルインプット\/アウトプットとステレオインプット\/アウトプット、MIDIインプット\/アウトプットを備えたジャンクションボックスです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e各端子は全て直接接続されているので、ここにペダルボード内の機材の入口と出口をまとめておくことで、アンプ等の機器からのケーブルをここに接続するだけでペダルボードのセッティングが完了します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●ペダルボードを有効に使うために\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一部の高価なモデルを除き、多くのペダルボードはボードの縁に高さがあるため、ボードの端にエフェクターを設置すると、ケーブルのプラグが縁にひっかかってしまい、ペダルが浮いてしまうことがあります。そんな状態でフットスイッチを踏めば、ケーブルやペダルの故障にもつながりかねません。そのため、多くのペダルボードは本来のサイズよりも狭い範囲しか使うことができません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box 4Mは、端子を側面と上面に配置していますので、ペダルボードの角にぴったり合わせて置いてもケーブルを傷めたりすることなく、ケーブルを接続することができます。この効果は絶大で、ペダルボードのスペースを無駄にせずに使うことができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eボードのスペースの無駄がなくなることでボードのサイズをワンサイズ小さくすることができれば、持ち運びも楽になります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●モノラルインプット\/アウトプット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box 4Mの1と2の端子は、モノラルインプット\/アウトプットです。楽器からのケーブルとアンプへのケーブルを接続する等、基本となるケーブルを接続します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●ステレオインプット\/アウトプット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box 4Mの3と4の端子は、ステレオ端子を採用しています。もちろんモノラル端子として使うこともできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの端子は様々な使い方ができます。アンプのエフェクトループ（SEND\/RETURN）への入出力として使ったり、2台目のアンプへの出力端子にしたり、さらにアンプの2ボタンフットスイッチやエクスプレッションペダル等、ステレオケーブルを使用する機器への接続にも有効です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eY字ケーブルを使用すれば、1つの端子を2系統のモノラル端子として使うことも可能です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアンプのエフェクトループや2台目のアンプ、アンプのフットスイッチ等に使用することを想定し、3と4のステレオ端子はグラウンドをリフトしています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●MIDIインプット\/アウトプット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMIDIによる制御は、今では珍しいものではありません。かつてはラックエフェクターの制御くらいにしか使いませんでしたが、多機能なエフェクターだけでなく、アンプにもMIDIで制御するモデルが多くあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスイッチャー等からのMIDIシグナルをアンプに接続する際や、ペダルボードをまたいでMIDIでの制御をする際などに、MIDIケーブルをいちいち接続するのは意外と大変です。MIDI端子は大きく、エフェクターの側面にある端子にケーブルを挿そうとすると、隣のエフェクターと干渉したりすることもあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box 4MにあらかじめMIDIケーブルを接続しておけば、上からMIDIケーブルを挿すだけでセッティングが完了します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●余計なトラブル防止策に\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eライブの現場は、非常に慌ただしいものです。いつもなら当たり前のようにできることが、慌てたり焦ってしまうとできなくなってしまうこともあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのためには、予めできる限りのセッティングをした上でライブに臨みたいところです。Pedal Board Junction Box 4Mを使うことで、ペダルボード内の配置をなにも変えること無く、ステージの構成に合わせてインプット\/アウトプットの場所を移動できるので、余計なトラブルを防止することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●ケーブルの絡まりを予防\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eライブではステージ上に所狭しと機材が置かれています。アンプのインプットがギタリストやベーシストの右後ろにあることは何も珍しいことではありません。通常のペダルボードは右にインプット、左にアウトプットがあるため、ライブ中に動いているうちにケーブルが絡まってしまうこともよくあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box 4Mは、ペダルボードのインプットとアウトプットを同じ位置にできるため、這わせるケーブルの配置を容易に決められます。それは結果的に、ステージ上でケーブルの絡まりを予防することにもつながります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●完全パッシブ設計\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box 4Mに、一切の電源は不要です。LEDが光ることもなければ、音を変えるようなものでもない。派手なペダルではありませんが、いつでもボードの端に佇み、入出力をまとめて担うことのできる、頼れるツールです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●小さなボードでも威力を発揮！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box 4Mはコンパクトペダルと同等のサイズです。小さなボードほど、ボードのスペース活用は大きな効果を生みます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eもちろん、大きなシステムを組み込んだボードにも最適です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●サイズ：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e61D×111W×31H mm(突起含まず）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e66D×111W×36H mm(突起含む）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：380g\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/oc_Minimal_Series_Pedal_Board_Junction_Box_4M_up.pdf?v=1643878594\" title=\"Minimal Series Pedal Board Junction Box 4M マニュアル\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/oc_Minimal_Series_Pedal_Board_Junction_Box_4M_up.pdf?v=1643878594\" target=\"_blank\"\u003eMinimal Series Pedal Board Junction Box 4M マニュアル.pdf\u003cbr\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【Minimal Series】\u003cbr\u003eOne Control Minimal Seriesは、ペダルの製造において一切の無駄をそぎ落とし、最小、極小サイズを実現し、シンプルながら洗練された機能性を集約し、完成しました。まさにMinimal=最小限と言うにふさわしいペダルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・「最小限」のために\u003cbr\u003eOne Controlは、高い生産性と堅牢さを同時に確保できる、画期的なPCB配列を考案、実現することで、それまで「手作業でやらざるを得なかった」組み込みを実現しました。余計な手間や無駄をそぎ落とし、必要な労力を最小限に抑えることで生産効率が向上。最小限のプライスを実現しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Control Minimal Seriesは、筐体にも最小限のサイズを実現。足下で余計なスペースを取ることがなく、同時に操作に気を遣う必要もない、スタンダードかつ最小限のスペースで使えるペダルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして、One Control Minimal Seriesはエフェクターをボードに並べ、快適に使用するために必要な最小限の機能を有しています。\u003cbr\u003e「あと1つ、この機能が欲しい」、そんな時、One Control Minimal Seriesの最小限の機能が大きな力となるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【One Control】\u003cbr\u003eOne Controlの細部にまで拘った商品は、贅沢という言葉が一番しっくりくるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまでの製品を凌駕するその品質とスペック、徹底したユーザーフィードバックの拾い上げによる商品構築は、一番の遠回りに見えますが、実は一番の近道であると言うことを我々の商品によって実証できると確信しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Controlを足元に置いて、歴史の証人になりましょう。","brand":"NINEVOLT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35616843563163,"sku":"4562459884250","price":6265.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/products\/imgrc0074850268.jpg?v=1598120208"},{"product_id":"crocteeth","title":"【6\/30 16:00まで15%OFF!】One Control - ソルダーレス パッチケーブルキット CrocTeeth Solder Free Patch Cable KIT | ソルダーフリー S\/L (L\/S) 兼用プラグ はんだ不要","description":"\u003cp\u003e▼ 関連商品\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■ \u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/products\/crocteeth?_pos=2\u0026amp;_sid=1761a49f8\u0026amp;_ss=r\"\u003eCrocTeeth Solder Free Patch Cable KIT\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e… 3mのケーブルと10個の専用プラグ (LS兼用プラグ) をまとめたキット。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■ \u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/products\/crocteethplugsl?_pos=2\u0026amp;_sid=65f00ce0c\u0026amp;_ss=r\"\u003eCrocTeeth プラグ 単品 S\/L (L\/S) 兼用プラグ\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e… ソルダーフリー 1\/4インチ モノラルフォンプラグ。Crocteeth専用 LS (SL) 兼用プラグです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■\u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/products\/crocteethmsl51?_pos=1\u0026amp;_sid=142265b25\u0026amp;_ss=r\"\u003eCtocTeeth ケーブル 単品 ( MSL Cable for CrocTeeth )\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e… 5mm径のシールドケーブル。スタンダードであり、かつナチュラルな音質が特徴。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■ \u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/products\/crocteethct2s?_pos=2\u0026amp;_sid=22c448355\u0026amp;_ss=r\"\u003eCrocTeeth トライアルセット\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e… ケーブル1mとプラグ2つのお試しセット。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e■ \u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/products\/crocteethtester?_pos=1\u0026amp;_sid=1957920f1\u0026amp;_ss=r\"\u003eケーブルテスター\u003c\/a\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e… 簡単にケーブルの通電をチェックできるケーブルテスター。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワンコントロール クロックティースソルダーフリーパッチケーブルキット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e常識を疑え。S\/L兼用プラグ誕生。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eペダルボードのシステムを美しく組み上げる時、最も重要なのはパッチケーブルをしっかりと配置することです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e機材ごとに違った位置、違った高さにあるプラグを最良の形で結び、完全な形で配線する。そのためにはそれぞれのシステムに合わせてケーブルをカスタムすることが必要です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control CrocTeeth Solder Free Patch Cable KITは、ペダルボード上で使用するパッチケーブルを手軽にカスタムメイドできるキットです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eケーブルの制作には通常、はんだを使っての作業が必要ですが、CrocTeeth Solder Free Patch Cable KITははんだ付けの作業が不要。ハサミとドライバー1本で簡単に自分だけのシステムに適合するパッチケーブルを作ることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3mのケーブルと10個の専用プラグをまとめたキットです。1つのキットから5本までのケーブルを制作することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e独自の画期的なプラグを採用することで、S\/S、S\/L、L\/L、クランクなど様々な組み合わせのプラグを自由に制作することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●画期的なストレート\/L字型兼用プラグ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(※製品画像をご参照ください)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的なペダルボードに使用するケーブルに取り付けるプラグは、1\/4インチモノラルフォンプラグです。ペダルボードのみならず様々な分野で使用されるスタンダードなプラグのため、世界では様々なタイプのプラグが製作されています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのプラグは大きく分けて2種類。ストレートとL字型です。これははんだを使用するタイプもしないタイプも変わりません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシステムに合わせてケーブルをカスタムする際は、予め必要なプラグの形状がストレートなのかL字型なのかを予想し、購入しておくこと。これは今までの常識でした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eしかし、突然のシステムの変更や、一度機材を全てそろえてから並べてみなければ必要なプラグの形状が分からず、せっかくそろえたケーブルが無駄になってしまうこともありました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCrocTeeth Solder Free Patch Cable KITは、その常識を覆します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのキット専用に制作されたソルダーフリー1\/4インチモノラルフォンプラグは、一切の改造を行わず、ストレートとL字型のケーブルに兼用することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eつまり、必要なケーブルの本数さえ分かれば、プラグの形状を気にすることはありません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eはんだを使用する必要がなく、簡単に作り変えることもできるソルダーフリーキットだからこそ、この兼用プラグはさらに威力を発揮します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e例えば、ペダルボードのエフェクターを1台、新しいものに取り替えた時、今まで側面についていたジャックがトップマウントに変わっていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこんな時、新しいプラグやケーブルを追加で購入することなくストレートプラグとL字型プラグを切り替えることができるので、これまで以上にフレキシブルにケーブルを運用することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●独自の形状により高い安全性を確保\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(※製品画像をご参照ください)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eなぜ、ストレートとL字型兼用のプラグはこれまでほとんど存在しないのでしょうか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e様々な理由が考えられますが、最大の理由はケーブルを通す穴の存在です。プラグの中で、ケーブルは皮膜を剥がれ、シールド線や芯線がそのまま露出しています。もし、プラグに穴が空いていたら、そこから埃などが入り込み、ケーブルを傷めてしまいます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(※製品画像をご参照ください)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCrocTeeth Solder Free Patch Cable KITのプラグは独自の形状とすることで、ストレートで使用する際にもL字型で使用する際にも、プラグに余計な隙間を作りません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらに、独自形状のため一般的なパッチケーブルと比較しても圧倒的なコンパクトさを実現しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●音質にこだわって選んだ5mm径ケーブル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(※製品画像をご参照ください)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCrocTeeth Solder Free Patch Cable KITに付属するOne Control MSL Cableは、5mm径のシールドケーブルです。スタンダードであり、かつナチュラルな音質が特徴です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパッチケーブル制作キットを開発するにあたり、One Controlでは様々なケーブルの特性を聴き比べ、実際に使用して比較を繰り返しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパッチケーブルに必要なのは、音質を大きく変化させることなく、ナチュラルなケーブルであることです。そして同時に、細くしなやかで取り回しが良いことも重要な要素です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、ひねりや曲げを多用されるパッチケーブルは、より高い耐久性を備えている必要もあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(※製品画像をご参照ください)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e結果、完成したMSL Cableは、スペックだけを見ると平凡なケーブルとなりました。錫めっきを施した軟銅線を芯線に、絶縁体にはポリエチレンを使用し、芯線と同じ錫めっきを施した編組のシールド線を、塩化ビニルの皮膜で保護します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e高い耐久性を得るために作られたケーブルは、MILやDSPといったミリタリースペックを満たしています。絶縁体にポリエチレンを使用しているため、軽量かつ高い絶縁耐圧を実現しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれらのスペックも重要な要素ですが、このケーブルを選択したのは、なによりもサウンドです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサウンド特性がフラットで、色付が少ない、しかし音に立体感があり、和音の分離も良い。MSL Cableは、ペダルボード上で音質に大きな影響を与えず、最も扱いやすいスタンダードな音色であり、同時に音に立体感が生まれるような質感も備えています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのケーブルをパッチケーブルにしたい。CrocTeeth Solder Free Patch Cable KITは、このケーブルから全てが始まりました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●様々なケーブルに適合するプラグ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCrocTeeth Solder Free Patch Cable KITに付属するOne Control MSL Cableは高い音質特性を実現していますが、プレイヤーにより様々な音を求めることもOne Controlは理解しています。例えば高解像度に拘るプレイヤーもいれば、ヴィンテージトーンを愛するプレイヤーもいます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMSL Cableは、スタンダードな構造のケーブルです。このケーブルに合わせて制作されたCrocTeeth Solder Free Patch Cable KITのストレート\/L字型兼用プラグは、同様の構造を持つ様々なケーブルに使用することも出来ます。様々なケーブルを試してみてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●手軽で高いメンテナンス性\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(※製品画像をご参照ください)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCrocTeeth Solder Free Patch Cable KITは、ネジを使用してケーブルを固定します。こうすることで、ストレートでもL字型でも、ケーブルをしっかりと固定し、プラグとケーブルのグランドを接続することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eしかし、どれほど革新的で、どれほどしっかりした構造であっても、はんだを使用しないパッチケーブルは、使用していくうちに緩みが生まれます。そのため、特に本番前などにはケーブルのネジを締め直す、というメンテナンスが重要です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCrocTeeth Solder Free Patch Cable KITは、使用するネジにもプレイヤーの視点から選別しています。CrocTeeth Solder Free Patch Cable KITに使用されているネジは、多くの一般的なエフェクターの裏蓋を開ける際に必要なネジと同じドライバーを使うことができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eペダルボードを組み上げるプレイヤーであれば必ず所有しているプラスドライバーを使用してメンテナンスを行えるため、本番前の楽屋であっても手軽に緩みを締め直したり、ケーブルの組み直しを行うことができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、小さなネジはどうしても失くしてしまうことがあります。CrocTeeth Solder Free Patch Cable KITには10本のプラグに対し11本のネジが付属しているため、万一の際にも安心です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cstrong\u003e※こちらの商品は「ゆうパケット」はご利用いただけません。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"NINEVOLT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35616877248667,"sku":"4562459871946","price":9724.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/products\/CrocTeethSolderFreeKIT.png?v=1658467383"},{"product_id":"one-control-crocodile-tail-loop-wing-oc10w","title":"【6\/30 16:00まで15%OFF!】One Control - Crocodile Tail Loop Wing OC10W | スイッチャー ギター エフェクター","description":"\u003cdiv class=\"youtube\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Dsurii1aiAc\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/pages\/campaign_220315\" target=\"_blank\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/files\/OC-__2_600x600.png?v=1647416036\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/files\/OC-__2_600x600.png?v=1647416036\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e種類：スイッチャー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアダプター：9Vセンターマイナス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e電池駆動：-\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコントロール：L1～L10、NAME、FS1～FS3、FS3\/MULTI JACK、FS1～FS3、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSLV、PGM1～7、BNK+、BNK-、MUTE、DIRECT\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control \/ Crocodile Tail Loop Wing OC10W\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワンコントロール \/ クロコダイルテイルループウィング\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control Crocodile Tail Loop Wing OC10Wは、ペダルボードやギターシステムをコントロールする最高峰のプログラマブルスイッチャーです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●特徴\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・最大級の10エフェクトループ（7ループ+3セパレートループ）を搭載\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・168種類のプリセットを保存可能\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・3つのフットスイッチと8PIN DIN端子によるスイッチングが可能\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・MIDI IN\/OUT端子を搭載、最大16のMIDI PC\/CCを送信可能\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・モバイルアプリWINGLINKによるワイヤレス操作が可能\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ハイクオリティなBJF Bufferインプットを搭載\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・チューナーアウトを搭載\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・スタンダードな9Vアダプターで駆動\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e7つの直列ループと3つのセパレートループ、合わせて10のエフェクトループに加え、3つのフットスイッチと8PIN DIN端子を使用したアンプスイッチング端子を搭載、さらにMIDI IN\/OUTによるコントロールも加え、ペダルボードだけでなくアンプやMIDIによるペダルコントロールにも対応しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e10のエフェクトループを備えながら小型の筐体を実現。スラントした筐体と十分な余裕を持ったフットスイッチ配置により、快適な操作性を実現しながら、同時にペダルボードのスペースも節約できるサイズを実現しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eボタン操作で直感的にループやスイッチのプログラミングが行える操作性に加え、5桁のディスプレイによりMIDIやプリセットネームの表示も可能です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eA1～F4の24バンクに各7プリセットを保存することにより、本体に168種類のプリセットを保存することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e多くのプログラムスイッチャーには“アンプのチャンネル切り替えを行う”ためのフットスイッチ機能があります。OC10Wにも、3つのフットスイッチ端子を備え、それらの操作に対応したアンプのスイッチングやエフェクトのリモートコントロールに対応。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらに、8PIN DIN端子を備え、DIN端子を使用してフットスイッチ操作を行うタイプのアンプへの接続も実現しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3つのフットスイッチ出力端子を備え、個別にスイッチング信号を送信できる他、FS3端子は古いアメリカンアンプなどで使用される、モノラルジャックで3つのスイッチを電圧の違いで制御するMULTI JACKとして使用することもできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、16チャンネルのMIDI PC\/CCをプリセット切り替えと同時に送信することができ、MIDIによる操作を行うアンプやエフェクターを操作しながらエフェクトループのON\/OFFを切り替えることも可能です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eもちろん、One ControlならではのBJF Bufferインプットを搭載し、ナチュラルなトーンのまま音をアンプへと届けることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e独立したミュートスイッチとチューナーアウトにより、即座にアウトプットをミュートしながらチューニングを行うことも可能です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらに、OC10WはBluetoothによりモバイルデバイスと接続し、専用のWINGLINKアプリによる操作も可能です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eWINGLINKアプリを使えば、プリセットのインポートやエクスポート機能により、本体への保存されたプリセット数を超えるプリセットを保存したり、簡単にプリセットプログラミングも可能。MIDIシグナルの送信テストも行えるため、MIDI機器を接続した際のプログラミングがさらに簡単に行えます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、主要なアンプへのスイッチングを行う際の接続\/設定例を確認することもできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまで、“舞台袖からのスイッチャー操作”には、もう1台のスイッチャーを使用してのリンクコントロールが必要でしたが、WINGLINKを使用すれば、ワイヤレスにスイッチャーをリモート操作することもできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eもちろん、MIDI IN\/OUTを使用した2台のスイッチャーのリンク操作も可能です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一般的なエフェクターと同じ、9－12Vセンターマイナスアダプターで駆動できるため、電源の管理も容易に行えます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●コントロール：スイッチ×11（プログラム\/ループ1～7、バンクアップ\/ループ8、バンクダウン\/ループ9、ミュート\/ループ10、ダイレクト）、プログラミングキー×10（ループ1～10）、FS1～3、NAME、BT OFF\/BUTTON LK、FS1～FS3スライドスイッチ、FS3\/MULTI JACKスイッチ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●入出力端子：インプット×2（BJFバッファ\/ノーバッファ）、アウトプット×3（パラレル出力×2、バッファアウト）、チューナーアウト、センド\/リターン×7、独立ループ（イン\/センド\/リターン\/アウト）×3、、FS1+FS2ステレオアウト、FS2、FS3\/MULTI JACKアウト、8PIN DIN フットスイッチアウト、MIDIイン、MIDIアウト\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●電源：OC10WはスタンダードなセンターマイナスDC9-12Vアダプターで駆動します。消費電流は400mA\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●サイズ：44(L)x 10(W) x 6.4(H) cm\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●重量：約1.34kg\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWINGLINK ダウンロード\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/apps.apple.com\/jp\/app\/winglink\/id1494653121\" target=\"_blank\"\u003eiOS版\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/OC10W-Winglink-V1_0.apk?v=1614571630\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0468\/7505\/0138\/files\/OC10W-Winglink-V1_0.apk?v=1614571630\"\u003eAndroid版\u003c\/a\u003e　※Android版のダウンロード方法は\u003ca href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/pages\/android-winglink\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003eをご確認ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【One Control】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Controlの細部にまで拘った商品は、贅沢という言葉が一番しっくりくるでしょう。これまでの製品を凌駕するその品質とスペック、徹底したユーザーフィードバックの拾い上げによる商品構築は、一番の遠回りに見えますが、実は一番の近道であると言うことを我々の商品によって実証できると確信しています。One Controlを足元に置いて、歴史の証人になりましょう。\u003cbr\u003e","brand":"NINEVOLT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37809825874097,"sku":"4562459892231","price":110330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/products\/OC10W-01.jpg?v=1610007204"},{"product_id":"ocminimaljunctionboxwithbjfbuffer","title":"【6\/30 16:00まで15%OFF!】One Control - Minimal Series Pedal Board Junction Box with BJF Buffer | ジャンクションボックス ギター ベース エフェクター","description":"\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e種類：ペダルボード関連\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアダプター：DC9V\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e電池駆動：-\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコントロール：BUFFER\/PASSIVE、POLARITY\/REVERSE\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control \/ Minimal Series Pedal Board Junction Box with BJF Buffer\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワンコントロール \/ ミニマルシリーズペダルボードジャンクションボックスウィズビージェーエフバッファー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control Minimal Series Pedal Board Junction Box with BJF Bufferは、ステージやスタジオなど、様々なシチュエーションで時間を無駄にしないためのツールです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2つのインプットと2つのアウトプットを持つこの小さなボックスの機能はとても単純ですが、絶大な効果を作り出します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・もしも、ペダルボードにInputとOutputがあれば\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eペダルボードそれ自体をが1つのエフェクトペダルのように、ギターからのケーブルとアンプへのケーブルをつなぐだけでセッティング完了。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eもちろんステージをハケるときにも、余計な時間はかかりません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・さらにバッファがあれば\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eペダルボードのインプット部にバッファがあれば、その後の端子接点やパッチケーブルを含めたケーブル長によるシグナルの変化も抑えることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eインプットではなく、あえてアウトプットバッファとして使うこともできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・BJF Buffer\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e多くの“バッファー”に抱かれるイメージを覆す、圧倒的にナチュラルなBJF Buffer。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ゲインを正確に1にすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・インプットインピーダンスでは、音を変えないようにすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・アウトプットは強くなりすぎないようにすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ノイズは極限まで少なくすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・オーバーロードしたときに、音が悪くならないようにすること。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBJFのこだわるバッファーの条件を満たし完成したBJF Bufferは、世界中多くのプロフェッショナルの足元で、ギターシグナルの手助けをしています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e多くのエフェクトが後に接続したものほど効果が強くなるのに対し、バッファは先に接続したものの効果がより多く出ます。インプット部にBJF Bufferを組み込む意味はここにあります。BJF BufferをONにすることにより、全体の音色を暖かでナチュラルなトーンへと安定させることができます。もちろん、ペダルボードに設置するエフェクトの特性に合わせ、アウトプットバッファとして使うことも可能です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・POLARITY\/REVERSE\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e楽器の音は、空気中を伝わる波です。その振動数が音程となり、振動幅が音の大きさとなります。楽器の音は複数の波が混ざり合うことで特定の音を作ります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e位相とは、簡単に言えば波の始まる位置です。同じ波形であっても、始まる位置を変えることで、その瞬間の空気の動きは大きく変わります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその音が1つだけであれば、位相は音色に大きな影響を及ぼすことはありません。しかし、複数の音、つまりギターやベースなど複数の楽器を合わせたとき、位相の違いが音に影響します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e仮に、全く同じ波形で位相が反転した音を、音源から同じ距離で聞くと、波形どうしが打ち消しあって音が全く聞こえなくなります。逆に、同じ波形、同じ位相の音を音源から同じ距離で聞くと、波形が重なり合い、大きな音量となって聞こえます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの波の打ち消し、重なりにより、バンドアンサンブル全体で「抜ける音」「抜けない音」の違いが大きく変わります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePOLARITY\/REVERSEスイッチは、機材の特性により反転することのある位相を元に戻したり、他のパートの位相と合わせるために使います。理屈はややこしいかもしれませんが、難しいことを考える必要はありません。リハなどでアンサンブルで音を出し、より良く聞こえる方に設定する。ただそれだけで、バンド全体の「音の抜け」「音の迫力」が変わります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ペダルボードを有効に使うために\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一部の高価なモデルを除き、多くのペダルボードはボードの縁に高さがあるため、ボードの端にエフェクターを設置すると、ケーブルのプラグが縁にひっかかってしまい、ペダルが浮いてしまうことがあります。そんな状態でフットスイッチを踏めば、ケーブルやペダルの故障にもつながりかねません。そのため、多くのペダルボードは本来のサイズよりも狭い範囲しか使うことができません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box with BJF Bufferは、インプットとアウトプットを筐体上面に配置しているため、ペダルボードの角にぴったり合わせて置いてもケーブルを傷めたりすることなく、ペダルボードのスペースを無駄にせずに使うことができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eもちろん、非常にコンパクトな設計ですので、Pedal Board Junction Box with BJF Bufferがペダルボードの場所を占有してしまうこともありません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・余計なトラブル防止策に\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eライブの現場は、非常に慌ただしいものです。いつもなら当たり前のようにできることが、慌てたり焦ってしまうとできなくなってしまうこともあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのためには、予めできる限りのセッティングをした上でライブに臨みたいところです。Pedal Board Junction Box with BJF Bufferを使うことで、ペダルボード内の配置をなにも変えること無く、ステージの構成に合わせてインプット\/アウトプットの場所を移動できるので、余計なトラブルを防止することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ケーブルの絡まりを予防\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eライブではステージ上に所狭しと機材が置かれています。アンプのインプットがギタリストやベーシストの右後ろにあることは何も珍しいことではありません。通常のペダルボードは右にインプット、左にアウトプットがあるため、ライブ中に動いているうちにケーブルが絡まってしまうこともよくあります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box with BJF Bufferは、ペダルボードのインプットとアウトプットを同じ位置にできるため、這わせるケーブルの配置を容易に決められます。それは結果的に、ステージ上でケーブルの絡まりを予防することにもつながります。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・小さなボードでも威力を発揮！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePedal Board Junction Box with BJF Bufferは非常に小さなサイズです。そのため、大きなシステムを組んだボードだけでなく、小さなボードにも大変有効です！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・使い方\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBUFFER\/PASSIVEスイッチ：バッファのON\/OFFを切り替えます。PASSIVEモードではバッファがOFFとなります。電源を接続しない場合はPASSIVEモードで使用します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePOLARITY\/REVERSEスイッチ：BUFFER IN\/BUFFER OUT端子間で位相を反転します。このスイッチはBUFFER\/PASSIVEスイッチがBUFFER側のときにのみ動作します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9V IN：電源アダプターを接続します。スタンダードなセンターマイナスDC9V端子を使用します。バッファを使用する場合は必ず電源を接続してください。電源が正常に接続されていると、中央のLEDが点灯します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※Buffer OFF時はAとBどちらの端子も好きな方向から接続することができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBuffer ON時、A側の端子は必ずBUFFER INから入り、BUFFER OUTからシグナルが出るように接続します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e94D×38W×32H mm(突起含まず）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e94D×46W×40H mm(突起含む）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eインプットインピーダンス：500kΩ (Buffer ON)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアウトプットインピーダンス：60Ω (Buffer ON)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e重量：220g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e消費電流：3mA\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e電源：センターマイナスDC9Vアダプター\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※電池はお使いになれません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●Minimal Series\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Control Minimal Seriesは、ペダルの製造において一切の無駄をそぎ落とし、最小、極小サイズを実現し、シンプルながら洗練された機能性を集約し、完成しました。まさにMinimal=最小限と言うにふさわしいペダルです。 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・「最小限」のために\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Controlは、高い生産性と堅牢さを同時に確保できる、画期的なPCB配列を考案、実現することで、それまで「手作業でやらざるを得なかった」組み込みを実現しました。余計な手間や無駄をそぎ落とし、必要な労力を最小限に抑えることで生産効率が向上。最小限のプライスを実現しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e One Control Minimal Seriesは、筐体にも最小限のサイズを実現。足下で余計なスペースを取ることがなく、同時に操作に気を遣う必要もない、スタンダードかつ最小限のスペースで使えるペダルです。 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそして、One Control Minimal Seriesはエフェクターをボードに並べ、快適に使用するために必要な最小限の機能を有しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「あと1つ、この機能が欲しい」、そんな時、One Control Minimal Seriesの最小限の機能が大きな力となるでしょう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【One Control】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eOne Controlの細部にまで拘った商品は、贅沢という言葉が一番しっくりくるでしょう。これまでの製品を凌駕するその品質とスペック、徹底したユーザーフィードバックの拾い上げによる商品構築は、一番の遠回りに見えますが、実は一番の近道であると言うことを我々の商品によって実証できると確信しています。One Controlを足元に置いて、歴史の証人になりましょう。","brand":"NINEVOLT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43032131174618,"sku":"4562459904354","price":4301.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/products\/junctionboxwithbjfbuffer01.jpg?v=1658985631"},{"product_id":"onecontrol-distromkii-isolated","title":"【6\/30 16:00まで15%OFF!】One Control - Distro MKII Isolated | 完全独立型 パワーサプライ","description":"\u003ch2\u003e■POINT\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e・コンパクトサイズの完全独立型（オールアイソレーテッド）パワーサプライ\u003cbr\u003e・大出力から小出力まで備えた10のDCアウト端子\u003cbr\u003e・大出力500mA端子、小出力80mA端子、9-18Vに可変できるSAG端子搭載\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペダルボードの場所を取らず、多くのエフェクターに安心して電源を供給する。\u003cbr\u003eOne Controlのパワーサプライは信頼性が高く、コンパクト、そして扱いやすいことを前提に開発しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDistro MKII Isolatedは、できる限りコンパクトでありながら、全ての出力を完全に独立させたアイソレーテッドパワーサプライです。\u003cbr\u003eコンパクトなサイズながら10のDC Outを備え、専用の付属アダプターを使用して多数のエフェクターに電源を供給することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4つの9V\/500mA出力を搭載。現在、ペダルボードには複数のデジタルエフェクトやマルチエフェクターが使用されることも珍しくありません。それらの大きな電流が必要なエフェクターに対応するため、500mAの大出力端子を4つ装備しました。\u003cbr\u003eこれらの端子からは、One Control \u003cspan style=\"color: rgb(51, 102, 153);\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" style=\"color: rgb(51, 102, 153);\" title=\"Daisy Chain Five\" href=\"https:\/\/ninevolt.jp\/products\/ocdaisychainfive\" target=\"_blank\"\u003eDaisy Chain Five\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003eなどの分岐ケーブルを使用して複数のコンパクトペダルを動作させることもできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、コンパクトで電流消費の少ないアナログ歪みエフェクターなどを接続できる9V\/80mA端子を4つ装備し、コンパクトリバーブエフェクトなどの消費電流が大きめのエフェクターを接続できる9V\/250mA端子を2つ装備しました。\u003cbr\u003eそのうちの1つはSAGノブにより9-18V（18V時は125mA）の範囲で電圧を上げることもできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、各電源端子が独立していることで、2つの9V端子を組み合わせて電流を加算することのできるY字ケーブルが付属しています。\u003cbr\u003e80mA端子を2つ合算すれば160mAの端子として使用可能。より柔軟にペダルボードの運営が行えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●独立型パワーサプライとは\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eパワーサプライとは、電源を供給する機材を指します。そのため、通常のアダプター自体もパワーサプライに分類されますが、一般的にパワーサプライと言うと、1台で複数の機器に電源を出力できる機材です。\u003cbr\u003eその中でも完全独立型と言われるパワーサプライは、全ての端子が絶縁（アイソレート）されたものを指し、機材としては1台ですが、各端子がそれぞれ個別のアダプターを使っているのと同様に使うことができます。\u003cbr\u003e1つの端子に必要な内部構造が複雑となるため、一般的な分岐型パワーサプライに比べて少し大きくなりますが、デジタルエフェクトとアナログエフェクトを混在して使用してもノイズが出ることもなく、多くのエフェクターを安心してご使用いただけるという大きな利点があります。\u003cbr\u003eまた、古いスタイルのアナログ回路等では、供給される電流容量が大きいとノイズを発生することもありますが、9V\/80mA端子であれば、そういった電流容量が大きすぎることによるノイズも回避することができます。\u003cbr\u003eDistro MKII Isolatedは、大出力端子はもちろん、小出力の端子も搭載したことで、様々なエフェクターを最良のパフォーマンスで使用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・コンパクトサイズの完全独立型パワーサプライ\u003cbr\u003e・大出力から小出力まで備えた10のDCアウト端子\u003cbr\u003e・デジタルエフェクトにも対応する大出力500mA端子\u003cbr\u003e・アナログペダルを最適に動作させる小出力80mA端子\u003cbr\u003e・9-18Vに可変できるSAG端子\u003cbr\u003e・10本のDCケーブル付属\u003cbr\u003e・2つの端子を合わせて電流容量を加算するY字ケーブル付属\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●スペック\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e4×DC9V\/500mA端子\u003cbr\u003e4×DC9V\/80mA端子\u003cbr\u003e1×DC9V\/250mA端子\u003cbr\u003e1×DC9V\/250mA～18V\/125mA SAG端子\u003cbr\u003e※全ての出力はセンターマイナスです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e付属品\u003cbr\u003e1×専用12V\/4Aアダプター\u003cbr\u003e1×15cm LS\u003cbr\u003e3×30cm LS\u003cbr\u003e3×50cm LS\u003cbr\u003e3×70cm LS\u003cbr\u003e1×Y字ケーブル\u003cbr\u003e1×DC Reverse Cable(2.1mm to 2.5mm Polarity reverse)\u003cbr\u003eゴム足\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサイズ：120Wx70Dx35H mm\u003cbr\u003e重量：約393g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e種類：パワーサプライ\u003cbr\u003eアダプター：DC12V\u003cbr\u003e電池駆動：-\u003cbr\u003eコントロール： SAG\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e【One Control】\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eOne Controlの細部にまで拘った商品は、贅沢という言葉が一番しっくりくるでしょう。これまでの製品を凌駕するその品質とスペック、徹底したユーザーフィードバックの拾い上げによる商品構築は、一番の遠回りに見えますが、実は一番の近道であると言うことを我々の商品によって実証できると確信しています。One Controlを足元に置いて、歴史の証人になりましょう。\u003c\/p\u003e","brand":"NINEVOLT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44201418359002,"sku":"4562459908772","price":15895.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0423\/3697\/7051\/files\/Distro_MKII_Isolated-01.png?v=1754030692"},{"product_id":"oc-5v3","title":"【6\/30 16:00まで15%OFF!】One Control - Chamaeleo Tail Loop MKIII | 5ループ スイッチャー プログラマブルスイッチャー ギター エフェクター","description":"\u003cp\u003e種類：プログラマブルスイッチャー\u003cbr\u003eアダプター：9Vセンターマイナス\u003cbr\u003e電池駆動：-\u003cbr\u003eコントロール：L1～L5、 BANK、PGM1～PGM5、MUTE\/TUNER OUT、LOCK\/UNLOCK\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Control \/ Chamaeleo Tail Loop MkIII\u003cbr\u003eワンコントロール \/ カメレオンテイルループマークスリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエフェクターボードの使い勝手を高め、操作性を上げるためのスイッチャーが場所を取ってしまっては意味がありません。\u003cbr\u003eChamaeleo Tail Loop MkIIIは、小型・軽量の筐体に、4シリーズループ、1セパレートループ、さらにチューナーアウト・ミュートスイッチと電源供給を搭載した5プログラムループスイッチャーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6つのDC OUTを搭載し、最大6台のエフェクターに電源供給が可能。ペダル5つとチューナー1つを同時に駆動させることができます。新たにディスプレイを搭載し、最大10バンク×5プログラムの50プログラムを保存可能になりました。バンク切り替えは1フットスイッチで行いますが、使用するバンク数を制限できるため、ご使用の環境に合わせて必要なプログラム数だけを使うことができます。\u003cbr\u003eまた、ON\/OFF可能なマスターバイパス機能を搭載。ONに設定すれば、選択中のプログラムスイッチを押して全体をバイパスすることができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●プログラムモードとダイレクトモード\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eChamaeleo Tail Loop MKIIIは、プログラムモードとダイレクトモードを備えています。\u003cbr\u003eプログラムモードとダイレクトモードは、BANKスイッチを2秒以上長押しすることで切替可能。いつでも即座にサウンドチェックや個別のペダルのON\/OFFができます。プログラムからダイレクトモードに入ると、現在のプログラムのON\/OFF設定のままダイレクトモードになります。ダイレクトモードでの操作はプログラムには保存されません。つまり、あるプリセットの中で一時的にON\/OFFを切り替えたいときにもダイレクトモードをご使用いただくことができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●サイクル選択式のバンクセレクト\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eできる限りシンプルな操作を実現するため、右端のBANKフットスイッチを使ってバンクを切り替えます。BANKフットスイッチを押すとバンク番号が1つ上がり、最大まで行くと最小のバンクに戻るサイクル選択式です。使用するバンクは制限することができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●ロックスイッチ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eダイレクトモードに入り、L1ボタンとL2ボタンを使って使用するバンクの最小値と最大値を設定できます。L2ボタン（START BANK）で使用するバンクの最小値を設定し、L1ボタン（END BANK）で最大値を設定します。最大値は必ず最小値より大きな数字になります。END BANK設定時はディスプレイ右下にドットが表示され、どちらの設定をしているかが一目で分かります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●シリーズループとセパレートループ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eシリーズループとは、複数のエフェクトループを直列で接続したものです。これは信号の経路を最短にすることができる反面、直列でしか使用できません。\u003cbr\u003eChamaeleo Tail Loop MKIIIは、4つのシリーズループに加え、セパレートループを搭載。セパレートループは、それ自体が独立した1ループとして動作するため、アンプの前とループ内や、インプットバッファの前にエフェクトをつなぐ場合、さらに別のパートなど完全に別経路のエフェクトを接続することもできます。これらをまとめてプログラムによって制御できるため、フレキシブルな運用ができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●マスターバイパス\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eマスターバイパスがONになっていると、選択中のPGMスイッチを押すことでスイッチャー全体をバイパスすることができます。マスターバイパスはBANKフットスイッチを押しながら電源を接続して設定することができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●ミュートスイッチ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eステージで使用する際に便利な、独立したMUTE\/TUNER OUTスイッチを搭載。アウトプットをミュートし、同時にTUNER OUTからシグナルを出力します。MC中のチューニングやミュートにはもちろん、突然のトラブルの際にも即座にミュートすることができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●BJF BUFFER\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eChamaeleo Tail Loop MkIIIのインプット部にはBJF BUFFERを備えています。バッファだけを独立して使用することもできます。BUF OUT端子を使用することでBUF IN-バッファ-BUF OUTが本体から独立します。例えばアウトプットの後にBUF INにケーブルを接続し、BUF OUTからアンプに接続すればアウトプットバッファとして使うことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBJF BUFFERは、多くの“バッファー”に抱かれるイメージを覆す、圧倒的にナチュラルなバッファーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ゲインを正確に1にすること。\u003cbr\u003e・インプットインピーダンスでは、音を変えないようにすること。\u003cbr\u003e・アウトプットは強くなりすぎないようにすること。\u003cbr\u003e・ノイズは極限まで少なくすること。\u003cbr\u003e・オーバーロードしたときに、音が悪くならないようにすること。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBJFのこだわるバッファーの条件を満たし完成したBJF BUFFERは、世界中多くのプロフェッショナルの足元で、ギターシグナルの手助けをしています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e●Chamaeleo Tail Loop MKIIIの特徴\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・最大10バンク×5プログラムの50プログラムを保存可能\u003cbr\u003e・プログラムバンクを表示するディスプレイ\u003cbr\u003e・使用するバンクの最小値と最大値を設定可能\u003cbr\u003e・4つのシリーズループ、1つのセパレートループを搭載\u003cbr\u003e・独立ループは、アンプのチャンネル切替スイッチとしても機能\u003cbr\u003e・視覚的に分かりやすいプログラミング機能\u003cbr\u003e・プログラムをロックするロックスイッチ搭載\u003cbr\u003e・ダイレクトモードを用いることによって、ノーマルスイッチャーや一時的な操作としても使用可能\u003cbr\u003e・チューナーフットスイッチはミュートスイッチとしても使用可能\u003cbr\u003e・ON\/OFF設定が可能なマスターバイパス\u003cbr\u003e・ナチュラルなBJF Buffer回路を搭載\u003cbr\u003e・バッファーインプット、ノンバッファーインプット、バッファーアウトを搭載\u003cbr\u003e・市販の9Vセンターマイナスアダプター（One Control EPA-2000を推奨）で稼働\u003cbr\u003e・別売りのOne Control DCケーブルを使用することにより、最大で6台のエフェクターに電源供給も可能（電流量に注意してください。センターマイナス9Vのみに電流を供給できます。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電源：DC9V\u003cbr\u003e消費電流：最大200mA\u003cbr\u003eサイズ：440(W) x 56(D) x 38(H) mm(突起含まず)\u003cbr\u003e　　　　440(W) x 63(D) x 54(H) mm(突起含む）\u003cbr\u003e重量：約740g\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【 One Control 】\u003cbr\u003e2010年3月11日。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e将来、ストンプマーケットの歴史を変えることになるそのブランドは、小さくとも高らかな産声を日本であげました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Control（ワンコントロール）。\u003cbr\u003e細部にまで拘った商品は、贅沢という言葉が一番しっくりくるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e徹底したユーザーフィードバックの拾い上げによる商品構築は、一番の遠回りに見えますが、実は一番の近道であると言うことを我々の商品によって実証できると確信しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまでの製品を凌駕するその品質とスペックは、膨大な実験を繰り返して来たからこそと自負できます。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003eOne Controlの前で、One Control以外の製品はまるで輝きを失ってしまうでしょう。\u003cbr\u003eそれはその他製品のせいではありません。\u003cbr\u003e今までの全ての理論を覆してしまった我々の製品の責任なのですから。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eOne Controlを足元に置いて、歴史の証人になりましょう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"NINEVOLT","offers":[{"title":"Default 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